私たちは
「チームケア」の一員です
事務手続きから報告まで、すべてお任せください。
ケアマネジャー様が抱える「利用者のADL維持」や「転倒事故のリスク」を、当院が技術と報告体制でバックアップします。
わたしたちが選ばれる
3つの理由
REASON
01

「NJ式メソッド」による
転倒事故の未然防止
Jリーグの現場で培った「姿勢安定」の理論を応用。関節可動域の拡大だけでなく、重心移動やバランス能力に着目した施術で、施設内での転倒リスク軽減に寄与します。
REASON
02

スタッフ4名体制による
柔軟な対応力
個人事業ではなくチームで動いているため、急な新規依頼やスケジュール調整にも柔軟に対応可能です。旭区を中心に、地域に根差したフットワークの軽さを大切にしています。
REASON
03

手間をかけさせない
導入
ケアプランに沿った施術を行い、定期的な報告書を作成。利用者様の小さな変化も見逃さず共有し、ケアマネジャー様のモニタリング業務をサポートします。
連携の流れ
STEP
STEP 01
ご相談・ご紹介
対象となる利用者様がいらっしゃいましたら、お電話または公式LINEにてお知らせください。
STEP 02
事前ヒアリング
担当者が伺い、ケアプランや現在のお体の状態、施設内での課題(転倒リスク等)を詳しく確認します。
STEP 03
医師への同意書依頼
同意書取得に関する書類準備や手続きのサポートは、すべて当院が行います。
STEP 04
施術開始・計画共有
同意書発行後、ケアプランに基づいた「施術計画書」を作成し、共有いたします。
STEP 05
定期報告
毎月の「施術報告書」を通じて、お体の変化や施術内容を正確にフィードバックします。
取り組み内容
SERVICE

NJ式メソッドによる「転倒事故」の未然防止
元Jリーグトレーナーの知見を活かし、単なるマッサージに留まらない「機能訓練」を重視しています。特に、重心移動や足元の感覚を呼び起こすアプローチを行い、施設内でのふらつき・転倒リスクの軽減に寄与します。

4名体制による「迅速・柔軟」な対応
旭区に根ざした4名体制のチームであるため、急な入居者様への対応や、スケジュールの変更にも柔軟に応じます。特定のスタッフが欠勤することで施術が滞るリスクを最小限に抑え、安定したサービス供給をお約束します。

「顔の見える」情報共有と報告体制
私たちは「報告・連絡・相談」を最優先事項としています。
| 施術報告書の毎月発行 | ご家族様、ケアマネジャー様、主治医へ毎月の経過を文書で報告します。 |
| 異常時の即時連絡 | 施術中にバイタル(血圧や顔色)の異常や、皮膚のトラブルなどを発見した際は、即座に施設スタッフ様へ共有します。 |
| サービス担当者会議への出席 | 要請に応じて会議に出席し、専門的な立場から意見交換を行います。 |
対象とならないサービス
以下の行為はサービスの対象とならないサービスです。。
- 医療行為にあたるもの(インスリン注射、床ずれの処置、 点眼薬の点眼など )
- 重度の身体介護が必要な場合や精神疾患や認知症などの場合は、専門的な介護サービスが必要になります。
- 本人以外の援助( 家族への家事代行、来客のお茶出しなどの応接、車の洗車など)
ご挨拶
greeting

プロスポーツの知見を、毎日の安心に。
代表の成田がJリーグトレーナー時代に培ったのは、「いかに効率よく、安定して体を動かすか」という技術です。
ご高齢者にとって、最も避けたいのは「転倒による骨折・寝たきり」です。 NJ式メソッドでは、単に痛みがある場所を揉むだけではなく、以下の3点に注力します。
- 姿勢の安定: 体の軸を整え、ふらつきにくい姿勢へ。
- 可動域の改善: 固まった関節をほぐし、足が上がりやすい状態へ。
- 感覚への刺激: 足の裏の感覚を呼び起こし、地面をしっかり踏みしめられるように。
